Metro Tokyo Hockey Club

最前線に立つ、誇りを胸に。
The First team of metro.

Profile チーム紹介

メトロ東京ホッケー&アスリートクラブは、1999年6月に前身であるMetro Tokyo Hockey Clubとして創立されました。
現在はクラブ運営事業の中核を担い、名実ともに「First team」としてクラブのシンボル的な存在となっています。
Metroが所属する東日本リーグは、社会人がプレーできる環境としては日本ホッケーのトップカテゴリーである高円宮牌ホッケー日本リーグに 次ぐカテゴリー。
そんな高い競争環境の中で切磋琢磨しながら上位を目指し、ホッケーを楽しむことを目的に活動しています。

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Staffs チームスタッフ

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監督 Coach:
片山祐佑 Yusuke Katayama
Metroの一番の魅力はその多様性です。Metroは特定の大学や高校のOBチームや企業チームのような母体はありません。 純粋に「ホッケーが好き」「ホッケーがもっとうまくなりたい」という想いが、出身やホッケー歴、国籍すら違うメンバーを結びつけており、毎回グラウンドで必死に、楽しくホッケーをして、グラウンドを離れても夜な夜なホッケー談義に花を咲かせる、そんな人たちの集まりです。 社会人の貴重な余暇を使うのであれば、楽しくなければ意味がないと考え、家族、職場に続く大切なコミュニティになれるよう活動しています。ご興味のある方はぜひ一度グラウンドにお越しください。
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主将 Captain:
萩中克章 Katsuaki Haginaka
私たちは個々の高い技術力を存分に発揮し、細かなパスでポゼッションしながらの遅攻と堅守からカウンターを仕掛ける速攻を武器に柔軟性のあるホッケーを展開します。 キレのあるドリブルから突破口を見出し、ゴールを量産する竹村圭史、松田崇史を中心としたFW陣。エースとして日本トップレベルの技術を備えた吉川竜、山口広基を軸とする中盤。そして、日本代表経験があるGK斉藤晃世、前主将でリベロとしてチームを牽引する徳島竜太らを中心としたアグレッシブな守備陣を擁し、東日本リーグ優勝を目指します。
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副将 Co-captain:
山口広基 Koki Yamaguchi
竹村圭史 Keishi Takemura
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監督代行 Assistant Coach:
徳島竜太 Ryuta Tokushima

Players メンバー構成

Metro Tokyo Hockey Clubに所属する多彩なメンバーを紹介します。(2018年1月時点)
Metroには大学からホッケーを始めた者から、年代別の日本代表で活躍していた者、小中高校、大学の各カテゴリーで全国優勝を
経験している者まで、様々な背景を持つ個性が日本や世界から集まっています。

Age
年齢
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Hockey Started age
ホッケーを始めた年齢
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Place of Birth
出身都道府県(出身高校)
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Schedule 試合予定

Metro Tokyo Hockey Clubの2019年シーズンの公式戦予定です。

チーム 日にち 時間 会場 対戦相手 ディビジョン
Metro Tokyo HC 5/26(日) 12:30〜 駒沢オリンピック公園(世田谷区) vs 新潟CREA 東日本
Metro Tokyo HC 6/9(日) 10:00〜 城山運動公園ホッケー場(新潟県) vs 白根クラブ 東日本
Metro Tokyo HC 6/30(日) 11:00〜 白根高校グラウンド(山梨県) vs 東大学士ホッケークラブ 東日本
Metro Tokyo HC 7/7(日) 09:30〜 早稲田大学東伏見グラウンド(西東京市) vs 栃木NEX 東日本
Metro Tokyo HC 7/21(日) 12:30〜 駒沢オリンピック公園(世田谷区) vs 法政FAHC 東日本
Metro Tokyo HC 10/6(日) 11:00〜 駒沢オリンピック公園(世田谷区) vs 東京ガス 東日本

Results 試合結果

Metro Tokyo Hockey Clubの公式戦記録です。
2017年以前の記録は本ページ下部にある「History」をご覧ください。

Official Game Results 2019
2019年公式戦の結果

[ 関東社会人リーグ 東日本リーグ 2 位: 5 勝 1 敗 0 分 勝ち点 15 ]

チーム Metro 東京ガス 新潟C 栃木NEX 白根ク 法政FAHC 東大学士 得点 失点 得失点差 勝点 順位
Metro Tokyo HC ●1-3 ○4-1 ○4-1 ○5-0 ○5-0 ○3-1 22 6 16 15 2
東京ガス ○3-1 ○4-0 ○6-1 ○5-2 ○7-1 ○5-0 30 5 25 18 1
新潟CREA ●1-4 ●0-4 ●1-2 ○4-2 △2-2 ○4-1 12 15 -3 7 4
栃木NEX ●1-4 ●1-6 ○2-1 ●2-5 ●2-3 △2-2 10 21 -11 4 6
白根クラブ ●0-5 ●2-5 ●2-4 ○5-2 ○2-1 ○2-0 13 17 -4 9 3
法政FAHC ●0-5 ●1-7 △2-2 ○3-2 ●1-2 △1-1 8 19 -11 5 5
東大学士ホッケークラブ ●1-3 ●0-5 ●1-4 △2-2 ●0-2 △1-1 5 17 -12 2 7

Official Game Results 2018
2018年公式戦の結果

[ 関東社会人リーグ 東日本リーグ 優勝: 6 勝 0 敗 0 分 勝ち点 18 ]

チーム Metro 東京ガス 新潟C 法政FAHC 白根ク 栃木 静岡 得点 失点 得失点差 勝点 順位
Metro Tokyo HC   ○3-2 ○1-0 ○4-0 ○4-1 ○2-0 ○10-0 24 3 21 18 1
東京ガス ●2-3   ○5-0 ○2-1 ○5-0 ○5-1 ○5-0 24 5 19 15 2
新潟CREA ●0-1 ●0-5   △1-1 ●0-1 ○2-0 ○2-0 5 8 -3 7 3
法政FAHC ●0-4 ●1-2 △1-1   ●0-5 △0-0 ○3-1 5 13 -8 5 6
白根クラブ ●1-4 ●0-5 ○1-0 ○5-0   ●2-3 ●0-2 9 14 -5 6 5
栃木NEX ●0-2 ●1-5 ●0-2 △0-0 ○3-2   ○4-1 8 12 -4 7 4
静岡クラブ ●0-10 ●0-5 ●0-2 ●1-3 ○2-0 ●1-4   4 24 -20 3 7

History 沿革

Metro Tokyo Hockey Clubのこれまでの歩みを紹介します。

シーズン ディビジョン リーグ戦績(勝ち点) 監督 主将 副将 リーグ以外の主な戦績
2018年 東日本 優勝6勝0敗0分(18) 片山祐佑 萩中克章 山口広基、竹村圭史  
2017年 東日本 3位4勝1敗1分(13) 片山祐佑 徳島竜太 大橋賢人、萩中克章  
2016年 東日本 3位3勝2敗1分(10) 片山祐佑 徳島竜太 清水貴弘、大橋賢人  
2015年 東日本 5位2勝4敗(6) 片山祐佑 居島可寿也 徳島竜太、清水貴弘  
2014年 東日本 4位3勝2敗1分(10) 多氣洋平 居島可寿也 鷲田剛、徳島竜太  
2013年 東日本 2位3勝2敗1分(10) 多氣洋平 武藤啓史 鷲田剛、居島可寿也、遠藤佑矢 東西東北社会人王座 出場
2012年 東日本 2位3勝1敗1分(10) 多氣洋平 武藤啓史 片山祐佑、鷲田剛 東西東北社会人王座 3位
2011年 東日本 4位3勝2敗1分(10) 多氣洋平 武藤啓史 片山祐佑、前田祐介  
2010年 東日本 5位2勝3敗1分(7) 多氣洋平 前田祐介 片山祐佑、武藤啓史  
2009年 東日本 4位2勝4敗(6) 多氣洋平 前田祐介 杠元樹  
2008年 東日本 6位1勝5敗(3) 多氣洋平 金子直人 野須大資、前田祐介 東西社会人1部王座 優勝
2007年 関東1部 優勝5勝1敗(16) 多氣洋平 関陽一郎 野須大資、杠元樹  
2006年 東日本 7位0勝6敗(0) 多氣洋平 杠元樹 片山祐佑、野須大資 東西社会人1部王座 優勝
2005年 関東1部 優勝6勝1分(19) 多氣洋平 杠元樹 片山祐佑、住吉裕司 東西社会人2部王座 優勝
2004年 関東2部 優勝5勝1分(16) 多氣洋平 多氣洋平 杠元樹  
2003年 関東2部 2位3勝1敗2分(11) 多氣洋平 多氣洋平 上野健一、平田洋彦  
2002年 関東3部 2位2勝1分(7) 多氣洋平 多氣洋平 上野健一、平田洋彦 東日本社会人大会 出場
2001年 関東3部 3位2勝1敗1分(7) 多氣洋平 多氣洋平 上野健一 東日本社会人大会 出場
2000年   ※社会人リーグ未加盟 多氣洋平     東日本社会人大会 出場
1999年   ※社会人リーグ未加盟  多氣洋平      



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